環境ENVIRONMENT
再生可能エネルギー事業を通してカーボンニュートラルな社会の実現を

自然エネルギーは太陽光や熱、風、潮力、地熱などの自然現象から得られるエネルギーで資源が枯渇する心配がなく繰り返して永続的に利用できることから再生可能エネルギーとも言われます。
中でも太陽光発電は発電時に地球の温暖化の原因ともなる温室効果ガスがほとんど出ないため温室効果ガスの削減に大きく貢献することができます。
温室効果ガス削減に向けて
0%削減
日本の2030年目標(2013年度比)
0.5%削減
世界全体の実績(2021年現在)
25~45%削減
今後10年で必要な削減
日本では2030年までに温室効果ガスを46%削減(2013年度比)する目標を立てていますが、2021年現在、世界全体で0.5%の削減にとどまっており、今後10年で、25~45%の削減が必要としています。
私たちの取り組み
私たちは2009年から再生可能エネルギー事業に取組んでいます。
再生可能エネルギー事業を通してカーボンニュートラルな社会の実現に貢献していきます。
2009年~
再生可能エネルギー事業
0ヶ所
発電所総数(稼働済)